パスポート申請代行はおまかせください
当事務所では東京都(新宿・有楽町・池袋・立川)神奈川県(川崎・横浜・厚木・小田原)
千葉県(松戸・千葉・船橋)埼玉県(大宮・川越・春日部・熊谷・所沢・川口・草加・越谷)の
各パスポートセンター発給窓口へ申請手続きを代行(旅券代理申請)しております。
パスポート申請代行は国家資格者である「行政書士」が行政書士法により懲役刑も科される程の厳しい守秘義務を課せられて業務を行いますのでお客様の個人情報について漏洩することは一切、御座いません。また、ご多忙・お急ぎの方にもたいへん好評です。安心して御依頼いただけます。
パスポート申請に不可欠な戸籍・住民票も本籍が全国どちらでもお客様に代わって取得することが出来ますので役所に出向いたり手間暇をお掛けいたしません。
パスポートセンター(旅券課)は日や時間によっては申請に数時間待ちもありますし、申請書・添付書類等の不備で出直さなくてはならないケースも窓口でよくお見掛けします。
そこで当事務所にご依頼をいただければ以上のようなことから解放され、お客様ご自身の時間を有効にご活用頂けます。
海外に出る前には残存有効期間の確認をお忘れなく。残存有効期間が短いと入国を拒否されたり、ビザが発給されない場合もあります。残存有効期間が6ヵ月以上あることを条件に入国が認められている国もあるので、渡航先の出入国条件は必ず確認して、パスポートの更新(切替)手続きはお早めに。有効期間が1年を切ったら、そろそろ旅券更新代行ご依頼のタイミングです!!
各種パスポート申請代行プラン(報酬)についてのご案内
基本パスポート申請代行プラン 報酬額=8,000円
パスポート申請代行のみとなります。戸籍騰抄本はお客様にご用意頂くプランです。
基本パスポート申請代行+戸籍取得代行プラン 報酬額=11,000円
パスポート申請代行と戸籍騰抄本を当事務所でご用意させて頂くプランです。
スピードパスポート申請代行プラン 報酬額=14,000円
お急ぎでお受け取りご希望日まで3週間以内の方にパスポート申請代行をするプランです。
ハイスピードパスポート申請代行プラン 報酬額=お問い合わせください
とにかくお急ぎで1日も早くお受け取りをご希望の方にパスポート申請代行をするプランです。お客様のご条件によりましてはお引き受けが不可能な場合もございます。
※法定処理期間(土日祝を数えず6日間)を下回る期限でのご希望はお引受け出来ません。
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同一窓口・同日申請の場合にはお二人目から各プラン半額にてお引き受けしております。
【戸籍謄抄本取得代行を除きます】
ご家族・ご友人・社員旅行などお気軽にご依頼頂けます。
※上記各報酬額には、パスポート発給手数料は含まれておりませんのでご注意ください。
(参考) 新規・切替10年有効 16,000円 新規・切替5年有効 11,000円
新規・切替5年有効(12歳未満) 6,000円 訂正申請 900円 増補申請 2,500円
お申し込みについて
パスポート申請代行のお申し込み、お問い合わせは24時間365日受付のメールフォームまたはお電話にてお待ち致しております。
※申請までお時間が無い場合を除き、原則メールからのお返事となります。
03-3489-1445 (平日・月曜~金曜 AM9:00からPM5:00まで)
090-3932-1349 (平日・土日祝も AM6:00からPM10:00まで)
パスポート申請代行をご依頼頂くにあたっての確認事項
当事務所のパスポート申請・更新代行サービスは東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県に住民登録(住民票)をお持ちのお客様にお申し込み頂けます。
お客様が下記に該当される場合にはパスポート申請・更新代行サービスをお引き受けをすることができません。
| ・日本国籍がない場合 ・ご自身のご希望で外国国籍を取得されている場合 (自動的に日本国籍を喪失するので日本国旅券は取得が出来ません) ・一時帰国中の方の更新等 ・外国に於ける事故災害等で親族、関係者が緊急に渡航される場合 ・対立地域への渡航のため、パスポートの二重発給をする場合 ・一般旅券発給申請書「刑罰等関係欄」の質問に該当する事項がある場合 ・以前、パスポート(旅券)を申請後に受け取られずに半年が経過してしまい、失効後に改めてパスポートセンターへ発給申請をする場合 ・有効期限のあるパスポートを著しく損傷、紛失、焼失してしまった場合 |
| パスポートをお受け取りになれるのは旅券法の規定により、年齢にかかわらず申請をなされますお客様ご本人のみとなります。代理人による受取は一切、認められておりません。例え、生後間もない赤ちゃんでもご本人が窓口に行かなければ、パスポートをお受け取りになることは出来ません。 (訂正申請・増補申請の場合には当事務所がお客様に代わって受け取ることが出来ます。) |
| スピード申請代行はパスポートのお受け取り日を保証するものでございません。 パスポートセンター(旅券課)の処理時間・郵便・交通事情・お客様が必要書類などのご用意が出来ない場合などでお受け取り日が延びた場合等には当事務所は一切の責任を負えませんことをご承知おきください。 申請をしてからお受け取りまでパスポートセンターが処理する期間は通常、土、日、祝日を数えずに6日間は必要でその期間は法定処理期間であり、当事務所で短縮させることは一切、出来ません。(緊急発給を除きますが、代理申請が出来ないため、お引き受けが出来ません) |
ICパスポート申請トピックス
■2010/09/08
米国税関・国境取締局(CBP)は、ビザ免除プログラム(VWP)参加国の渡航者に対し電子渡航認証システム(ESTA)申請時の支払いを義務づける(有料化)こととなりました。
■2010/04/01
東京都は、パスポート受け取りの際に貼付した東京都収入証紙を、平成22年3月31日をもって廃止することにしました。今後は東京都に対する分につきましては現金で納付することになります。
■2009/04/01
埼玉県秩父市・横瀬町・皆野町・長瀞町・小鹿野町にお住まいの方(住民登録のある方)のパスポート申請・受領窓口が埼玉県パスポートセンターから秩父地域パスポートセンターへ発給申請・受領と変更となりました。
■2009/03/01
旅券法施行規則の改正により、これまでパスポート新規・更新(切替)時に求められていた住所確認用葉書の提出が廃止されました。
■2009/01/12
米国にビザなしで渡航する前にあらかじめ、電子渡航認証システム(Electronic System for TravelAuthorization:ESTA)に従って申請を行い、認証を受けていないと、米国行きの航空機等への搭乗や米国入国を拒否されます。渡航する72時間前までの申請を米国政府は勧めていますが、ESTAは具体的な渡航日程が決まっていなくても、インターネットに接続するパソコンから、いつでも申請することができます。ただし、申請にはパスポート番号等を入力する必要がありますので、期日には余裕を持ってパスポート申請することを当事務所ではお薦め致しております。
■2009/01/05
東京都杉並区に住民登録のある方がパスポート申請をする場合、住民票の提出が不要になりました。
■2007/04/01
埼玉県川口市・草加市・越谷市にお住まいの方(住民登録のある方)のパスポート申請・受領窓口が埼玉県パスポートセンターから各市対応の窓口へ発給申請・受領と変更となりました。
■2007/04/01
東京都大島町、利島村、新島村、神津島村、三宅村、御蔵島村、八丈町、青ヶ島村、小笠原村に住民登録している方のパスポート発給申請・受領は各島町村役場対応の窓口へ変更となりました。なお、上記町村に住民登録していても、長期出張や通学などのため、島しょ地域以外の東京23区や多摩地域にお住まいの方は、東京都の各旅券窓口(都庁・有楽町・池袋・立川)で手続を行うことができます。
■2006/10/26
米国に渡航の方へ。短期滞在目的であればビザなしでよくなりました。但し、ICパスポートであることが必須です。
■2006/09/19
ICパスポート申請用の写真規格に関する経過措置が終了になりました。
■2006/03/20
ICパスポートの発給に伴いパスポート申請用の写真規格が変わりました
■2006/03/20
ICパスポートの発給に伴い一般旅券発給申請書の規格が変わりました。
パスポートセンター(旅券事務所)所在地一覧
その他注意点





